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スカウター 

時々、ドラゴンボールに出てくるスカウターが現実のものに! 

みたいなグッズが話題になりますよね 

つい先日もグーグルが1500ドルのものを発表したばかり。 


夢がひろがりんぐな、このアイテムはどんな事ができるのか、想像してみました 


本物のスカウターみたいに、生体チェックはどうだろう 



自分の視線を認識する機能と、カメラの顔認識、そして医学的な何かの知識を合わせて、
栄養が足りてるのかとか 
肌状態チェック 
睡眠が足りてるのかとか…それを数値化してバイタリティとしての、戦闘力は表現できるかも。


もちろん顔情報は記録できるので、同窓会であの人はどのくらい変わったのかとかも一目瞭然w 


医学が進歩したら、隠れた病気とかも発見できるかも。 



他には、地図と関連付けるのはどうだろう。 


例えばマクドナルドの看板を街中でみたら、その店は何店でバイト募集をしてるのかとかの情報や、メニューをみることができたり… 

駅で2次元バーコードをみたら、ダイヤが表示されるとか…

ダイエットにも使えそう 
料理をみたら、カロリー表示されるとか…


いろいろ出来そうですね!
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[2013/01/09] 脳内会議室 | TB(0) | CM(0)

モンスタードラゴン 初心者向け講義 その2 

今回は、勝ちに向かうために、です。

以前も書きましたが、
モンスタードラゴンは数が「力」となるゲームです。
いくら自分がいい判断で単騎で敵陣に突っ込んでも負けてしまいます。

つまり、自分の周りに仲間がいない状態は、攻撃力も低いですし
敵に落とされてしまうこともあるということです。
まったくいいことがありませんね^^

人は、ある事の熟練度が増してくると簡略化した動きで
スムーズに動くことが出来ます。
例えばアクションゲームの熟練者の動きって無駄がないですよね?
初心者の方はそれをやりたいと考えると思いますが、
それはまず、基本が出来てからの話です。


ではモンドラに置き換えてみましょう。
Case.1 何も言わずに攻める方角を一致させる
Case.2 何も言わずに標的を一致させる
Case.3 何も言わずに攻撃のタイミングを一致させる
Case.4 何も言わずにその場から離れる人、留まる人が分かっている
Case.5 何も言わずに誰が、いつ、迎撃をするべきか分かっている
Case.6 本隊と逆のサイドを1人で攻めていない
Case.7 暗殺をする


これらは全部、基本があってそれが出来ているチームは
「何も言わずに」こなすことが出来ます。
その基本というのは・・・ほとんどの人はもう分かりますよね?

声を出す

ということです。
なんだそんなこと、と思う人もいるでしょう。
じゃあ今の戦場でこれが全部完璧に出来ているチームってどれだけあります?
多分ですが、最上位ギルドだけでしょう。
それどころか最上位ギルドでさえあっても、
「○○人足りない」とか「○○いく」とか声に出しながら
鉱床を獲得していくことも多いです。

また、あらかじめやることを決めてそれだけをやるのなら
何も言う必要はありませんね^^;
ギルドであれば可能かもしれません。
ただ、例外が出ると一気に崩れてしまいます。

声を出すことで、鉱床を確保できます。
つまり基本によって、鉱床を確保できるのです。
基本なくして、「勝つ」つまり00:00の時にクリスタルを一番持つことは出来ないのです。


Case.1 何も言わずに攻める方角を一致させる
Case.2 何も言わずに標的を一致させる
「サイド東」とか「中央反転しよう」とか言う人は
理由があって言っています。
しかも熟練者であることが多いです。
初心者の人は、まずそれに従って孤立しないようにしましょう。
初心者の人は、活躍したいと言う立派な考えから単騎で遊撃をしがちですが
そこはグッと抑えましょう(笑)

単純な判断の方法としては、
目の前に敵が4人、自分の周りに(自分含めて)3人の時は
負けと考えてみましょう。
じゃあどうしたら敵よりも数で優位に立てるのか?
考えてみましょう。
まずは、「どっち攻撃する?」と聞いてみましょう。

Case.3 何も言わずに攻撃のタイミングを一致させる
「時間指定」をするしかありません。
どんなに意思の疎通が出来ている最上位ギルドであっても
これなしに、確保をしていくのは不可能です。

Case.4 何も言わずにその場から離れる人、留まる人が分かっている
例えばサイドで、残り1つの鉱床の時。
1.誰が割るべきなのか?
2.誰が鉱床確保するべきなのか?
3.誰が敵の迎撃をするべきなのか?
4.誰がサイド反転して逆サイドを先行するべきなのか?
5.誰が中央に合流すべきなのか?
サイドだけでもこれだけの役割の分岐があります。
もっとざっくりと大きく分けると、
誰が鉱床を確保して、それ以外の人はどうするべきなのか?
回答例としては、上から順に(これが一番良い正答ではありません。)
1.敵が居なければ防衛枚数分の人数、割る力がある人
2.クリホル
3.クリホル以外の火力のある人1ターンで倒せる人数
4.足の早い人
5.足の遅い人

例外もあります。
例えば残り1つの鉱床を残して、敵が4,5人こちらのクリホルを狙ってやってきた。
ならクリホル逃げちゃいましょう。
残り1つは、クリなしか低クリの人が確保して、逃げられれば逃げましょう。


Case.5 何も言わずに誰が、いつ、迎撃をするべきか分かっている
Case.6 本隊と逆のサイドを1人で攻めていない
これが今回の記事を書きたいと思ったことです。
迎撃や遊撃は、基本的なクリスタル量を確保できているチームだけがやっていいこと、です。
なぜなら迎撃や遊撃は基本+でクリスタル量を増やしていく行動だからです。
いくら迎撃や遊撃が上手くいっても、
自陣側のとるべき鉱床が取れていなければ負けます、と言いたい^^
基本+で勝ちをより確実にするための方法なのです。
例えば、
本隊がハイエナされているのに単騎で迎撃をしても一切何の効果もありません
あなたのやっていることは無駄無駄無駄ry
と、声を大にして言えます。
また例えば、
競って、敵の1000鉱床をハイエナしたり敵を攻撃したりして、
結局自陣の1000がハイエナされてしまった。
のでは単なる1000鉱床の交換です。
あなたがハイエナをしにいかず時間指定に参加していたら
自陣1000は確保できていたのではないですか?
1000鉱床の交換ほど無駄なことはないと思います。

Case.7 暗殺をする
これは基本は、Case.6と7と考え方が一緒です。
ただ例外があります。
断トツで負けている時とか、敵が断トツで1位の時。
上のチームのクリホルを暗殺することでひっくり返ることもあります。
なんせ終盤は鉱床も二桁しか残っておらず枯れ枯れです。
そこにきて1200クリホルを倒すことによる効果は
言わなくても分かりますね^^


今回書いたことは、あくまでも基本です。
上手くなっていくと、これだけでは勝てないことが分かってくると思います。
でも応用は基本が出来てからです。

野球を知っている人は
なぜピッチャーは最初にストレートを学ぶのか、
なぜフォークやカーブは後なのか
に当てはめてみましょう。

なぜ、ゲームにはチュートリアルがあるのか?
なぜゲームの熟練者はあんなにもすばやく無駄のない動きが出来るのか?

もう一度考えてみてはどうでしょうか。

モンスタードラゴンの攻略 8 

配置別攻略 6 (2012/10/07時点)

細かい考え方は全て「基本配置」のほうに書いてあります。

今回は別の配置の流れだけ説明します。

※わたしの勝手な考えなので、モンドラの定石の流れからは離れています。

ZseNMiRR.png

今回も自陣は黒、サイドは東と仮定します。
西は逆の順序になります。


中央本隊の流れ
NN1→C1→C2→N4組と合流後C4
NN1→NN2→N4→C2組と合流後C4

遊撃部隊の流れ
N1→N2→中央と合流

各クリホルの流れ
C1クリホル→N1→サイド
C2クリホル→N2→サイド
N4クリホル→サイド

C1からN1までを安全に回収するために、NN1だけ集中して
落としてしまいます。
中央はそこで、C1とNN2に別れ行動。
中央NPCで遅れるとNPC回収がハイエナ等で狙われ、
つらいんじゃないかと思われるかもしれませんが、
他国も条件は一緒です。
ほぼ99%の国は、NPCを先に落としています。

しかもNN2からC1付近は射程範囲外なのでNN1を倒してしまえば、
安全にC1を回収できます。

モンスタードラゴンの攻略 7 

配置別攻略 5 (2012/10/07時点)

細かい考え方は全て「基本配置」のほうに書いてあります。

今回は別の配置の流れだけ説明します。

※わたしの勝手な考えなので、モンドラの定石の流れからは離れています。

ZbhNv9i8.png

今回も自陣は黒、サイドは東と仮定します。

西の場合は基本配置と同じ順序になります。


中央本隊の流れ
C1→C2→N4→C4

遊撃部隊の流れ
N1→N2→NN1→S8→中央と合流

各クリホルの流れ
C1クリホル→N1→サイド
C2クリホル→N2→サイド
N4クリホル→サイド

サイドの流れ
NN1→NN2→NN3→S5・S6・S7

しに戻りの流れ
NN2→NN3 もしくは 遊撃部隊と合流

遊撃部隊をサイドNPC要因に回すことでサイド回収のスピードアップを図ります。
そのほかは基本配置と変わりません。
中央は、C1とC2を取られるのは確実なので取らせます。
が、青がC2・C4、赤がC1・C3を取らないようグダる必要があります。
それさえクリアしている限り、NPCとサイド回収に全力を注ぎます。

逆に西を攻めるときには、
中央に力を注いで1ターンでも早く反転できるよう努めます。
クリなし低クリは、東ではサイドをやったけど西では中央へ行こう、
という柔軟な意識が必要です。

モンスタードラゴンの攻略 6 

配置別攻略 4 (2012/10/07時点)

細かい考え方は全て「基本配置」のほうに書いてあります。

今回は別の配置の流れだけ説明します。

※わたしの勝手な考えなので、モンドラの定石の流れからは離れています。

BY9N81ss.png

今回も自陣は黒、サイドは東と仮定します。
西の場合は全て逆の順序になります。


中央本隊の流れ
C1→C2→N4(CC2組と合流後C4)
C1→C2→CC2→N2もしくはSS2の援護(N4組と合流後C4)

遊撃部隊の流れ
N1→N2→SS2→中央と合流

各クリホルの流れ
C1クリホル→N1→サイド
C2クリホル→N2→サイド
N4クリホル→サイド

基本配置とほぼ同様です。
中央とNPCに400c鉱床が2個あるので、
それを中央から分離した部隊が担当します。
当然ですが優先するのは中央1000とNPC3つの回収です。
CC2とSS2を犠牲にしてもN1、N2、N4は回収します。

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